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照天神社

照天神社の沿革

もともとの社は3坪程で、朽ち果てて森の中に佇んで居りました。お参りする方も殆どなく、消滅の危機にありました。

その社に現宮司が就任してから二十数年。信念と情熱と真心の奉仕により、祈願者は日々倍増し、今では年間千人に及ぶ人々に信望され、愛される神社となりました。

相模原市大島境松村の鎮守であった照天神社は、19年前の境内拡張の際、不動産業者の不手際により調整区域にかかってしまい、本殿移転を余儀なくされました。

当社は神社神道を根幹としていかなる宗教との係わりはありません。出雲の神を祀る神社です、同じく出雲の神を祀る相模原上九沢八坂神社の奉仕もしております。

皆様のお蔭をもちまして、中野儀式殿200坪を平成30年に竣工いたしました。

●照天神社の特徴

綺麗な境内
冷暖房完備
綺麗なトイレ

●ご指定神社

・大野重電土木株式会社
・株式会社スタイリッシュホーム
・株式会社プリンシプル自動車 交通安全
・山京建設株式会社
・神奈川県労働災害防止協会相模原支部
・相模原九星気学研究会
・株式会社松浦工務店


●照天神社を支える人々

・顧問弁護士 相模原中央総合法律事務所
・顧問税理士 細田会計事務所
・顧問行政書士 木村行政書士事務所
・相模原商工会議所会員、津久井商工会議所会員

●ドローン撮影

撮影奉納
Dアカデミー(株)代表取締役 依田健一

照天神社 苦難の道のり

→ 宮司の紹介